映画プロモカード

おはようございます(*≧∀≦*)
なんか変な時間に目が覚めてしまったので
ブログを更新しました(^-^;

今日は、劇場版 遊戯王で実際に配られた
劇場限定プロモカードを3枚ご紹介します
(*´ω`*)

まず、最初の劇場版 遊戯王で配られたカード
がこれです。

見てわかる通り、このカードは遊戯王OCGでは
ありません。

"OCG遊戯王デュエルモンスターズ"の前身
「バンダイ版 遊戯王」のカードです。
1999年に東映の劇場版遊戯王が上映された時に
来場者全員が貰えたモノでした。

映画プロモカードでは、画像のように1枚でカード
として成り立っていますが、後にバンダイカードダスで収録された際は
4分割された大きなカードとして登場しました。

バンダイ版遊戯王でエクゾディアを抜けば、
間違いなくこのカードが最強でした!!
攻撃力4500の8回連続攻撃はOCGでは
考えられない強さですね!

同劇場版では、前売り券の特典カードとして
魔法カード「邪悪な鎖」もありましたが、僕は
紛失してしまい、手元にありませんので
気になった方はググってみましょう(^-^;

因みに、「青眼の白龍 三体連結」が収録された
カードダスを最後に、バンダイ版遊戯王の販売が
終了しました。

続いてはこのカード

劇場版 遊戯王-超融合 時を超えた絆-
の映画来場者に配られたカードです。

劇中に登場したSinモンスターの一つですね。
しかし攻撃力が2400と低く、
Sin特有のデメリット効果の存在で、実戦では
あまり使えないカードになってしまいましたね
(´;ω;`)

Sin真紅眼(レッドアイズ)を出すならば、同じ
召喚条件を持ち、レッドアイズよりも攻撃力が勝る「Sin青眼(ブルーアイズ)」か「Sinレインボードラゴン」の方が良いのが現実です。

その後、ムービーパックでSin真紅眼の
シークレットレア版が一般販売され、更に
超融合 時を超えた絆のDVDにもSin真紅眼が
DVD特典として収録されました。

正直、ムービーパックでの再録は分かりますが
DVD特典までSin真紅眼にした意味はあったのだろうか?
と、未だに疑問が残っております(ー ー;)

最後はこのカードです。

非常に有名ですよね。
僕のブログでも何度か紹介しましたね。

劇場版 遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS
の前売り券購入者に配られたカードです。

「KCレア」という特別なパラレル加工が施された青眼の亜白龍が貰えました。

20万枚限定で、しかも後に発売された青眼を強化
するカードを多数収録したカードパック
"シャイニングビクトリーズ"の登場で、亜白龍の
値段が一気に上がったのを覚えてます。

映画公開後、ムービーパックが発売されましたが
亜白龍(オルタナティブホワイトドラゴン)は収録
されず、絶版となってました。

しかし後に
THE DARK SIDE OF DIMENSIONSの4DX版が
劇場で再び公開される事になり、今度は
画像のKCウルトラレア版亜白龍が来場者限定
プロモカードで登場しました。

配布枚数も以前より少ない5万枚限定という事で
KCウルトラレア版の亜白龍のシングル価格は
飛び抜けて高いです!

それから再び絶版になるも、まさかの世界大会来場者用として、シークレットレア版の亜白龍が復刻配布されましたね。

如何でしたでしょうか?
やっぱ限定カードはロマンですねぇ(*´ω`*)

"青眼の亜白龍"欲しさに、慣れない街に赴いて
緊張しながらも映画館に行ったのは良い思い出
です(*´ω`*)

すんげー並んでてビックリしましたけどね。
それでも、三枚確保できたのは奇跡でした。

青眼の人気恐るべし!

それでは おすまい(*´ω`*)ノシ
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青眼コレクション

おはようございます(*≧∀≦*)
いやまだ、こんばんはかな?
今回は僕の持っている青眼(ブルーアイズ)の
イラスト違いや異なる使用のものをご紹介
しますね(・∀・)

*画像のカードは全て本物です。

青眼のカードはスターターボックスから始まり
様々な姿の青眼が収録されてきましたね。

それでは見てみましょう(*≧∀≦*)

まずは初期イラストの青眼です。

前回と同じじゃん!
と思うと思いますが、こちらは言語が英語のもの
です。

海外で発売されているカードパックに収録されて
いる青眼で、現在でも安価で入手できます!

この初期イラストの青眼は原作でも、海馬が愛用
していた事もあり非常に人気が高いです。

続いてはこちら

スターターボックスEX(だったかな?)にて収録
された、初のイラスト違い青眼です。

このボックスは遊戯と海馬のデッキをコンセプトに
した構築済みデッキを1つずつ入れた状態で発売さ
れ、青眼の他にブラックマジシャンもイラスト違い
が収録されましたね^_^

青眼の顔が前に突き出ている構図は独特の臨場感
を醸し出していますね。

お次はこのカード

エジプトの石版をバックにした青眼です。

丁度、原作では遊戯と海馬がエジプトの神官と
その王という事が判明した時期に、デュエリスト
レガシーにて収録されたカードです。

同パックにはやはり青眼と同じ背景の
ブラックマジシャンのイラスト違いも収録
されてました。

このパックに収録された青眼が2回目のイラスト
違いとなります。

更にこちら。

青眼のイラストはレガシーと同じですが背景が
石版から地球に変わってますね。
また、口元が光っており、光線を吐く直前のような描写になってます。

この青眼は、週刊少年ジャンプの付録として登場
したカードです。
当時、海外のジャンプの付録で登場し、後に日本の
ジャンプでも収録されました。

尚、日本のカードでは、カード裏面のロゴが
「遊戯王デュエルモンスターズ」なのに対し
海外版は「遊戯王」とだけ表示されてます。

続きましてこちら。

アニバーサリーパックにて収録された
原作者である高橋和希氏が描いた青眼の白龍の
カードです。
イラスト右下に高橋和希氏のサインが書かれてます。

確か遊戯王10周年記念に製造されたもので、
一般販売されたため、非常に安価です。

現在は絶版ではあるものの、比較的手に入り
やすい青眼かと思われます(・ω・)ノ

次も高橋和希氏がデザインした青眼のカードです。
こちら。

Vジャンプの付録で登場した青眼のカードです。
ストラクチャーデッキ "青眼龍轟臨"
が発売される記念に収録された特典カードですね。

宇宙を優雅に飛行する姿がかっこいい(*≧∀≦*)
初期のイラストと比べ、より鋭く、
スタイリッシュなデザインになってますね。

このカードにも高橋和希氏のサインが書かれて
ます。

次は劇場絡みの青眼です。
それがこちら。

"遊戯王ダークサイド オブ ディメンションズ"にて、海馬が使用していた青眼です。

OCGでは、劇場公開記念として遊戯王と
Co Co一番屋がコラボして期間限定で製造された
カードでしたね。

期間中にCo Co一番屋で1000円以上の注文をすれば貰えました。*現在はサービスが終了しております。

ココいちで貰えたからなのか、この青眼には
カレーアイズ
という愛称が付いてるそうです(^_^;)

日本版はKCレアですが、海外版はウルトラレアや
ゴールドシークレットレアが存在するみたいです。
また、海外では普通に一般販売された模様。

最後におまけとしてこちらもご紹介。

"劇場版遊戯王-超融合 時を超えた絆-"
にて登場した"Sin"モンスターの一体です。

このSin青眼の白龍は時を超えた絆の公開記念に
週刊少年ジャンプで付録として登場したカードです。

劇場公開後、ムービーパックにてSin青眼の白龍の
シークレットレア版が復刻販売されましたね。

当時としては「青眼が復活する!」という事で
かなり話題になりましたね(・∀・)
このSin青眼を目当てにジャンプを何冊も買った人
も、多いのでは?

それではこの辺にて。
因みに青眼の白龍は、通常モンスターでありなが
ら、カードテキストがエラッタされたカードの
一枚だったりします(^-^;

最初のテキストでは

「攻撃・守備が最高の、なかなか手に入らない超レアカード」

と、書かれていましたが後に

「高い攻撃力を誇る伝説のドラゴン。どんな相手でも粉砕する、その破壊力は計り知れない。」

というテキストに変更されてます。
また、青眼の白龍は今尚
通常モンスターの中で最も高い攻撃力を持っています!

ではまた。
おすま~い(*´ω`*)ノシ

大切なカード

おはようございます(*≧∀≦*)
今日は僕の持っているカードで一番大切に
しているカードをご紹介します(^ω^)
まぁ、察しはつくと思いますが(⌒-⌒; )
こちらです。

スターターボックスに入っていた
初期青眼(ブルーアイズ)です。
勿論、本物ですよ(*´ω`*)

かなり年期の入った傷だらけのカードですが
僕の所有する全青眼のカードの中で最も大切に
しているカードなんですよ(*´ω`*)

このカードがなければ、僕の遊戯王人生は
ありませんでした!

よく、遊戯王OCGカードパックVol.1に封入
されていたと勘違いしている人がいますが、
青眼の白龍はVol.1には収録されていません!

青眼は当時上映していた東映劇場版遊戯王を、
放映していた映画館に設置されていた特別な
OCGカードダスか、同時に発売された
「スターターボックス」にのみ入っていました。

カードパックVol.1に収録されていたカードは
ブラックマジシャンと暗黒騎士ガイアの2体です。

僕はそのスターターボックスで、この初期青眼を
手に入れました(*≧∀≦*)
このように、最初の青眼は入手経路が特殊
だったんですよ。

その後、1999年のジャンプフェスタで入場者に
"シークレットレア"の初期青眼が配られました。

復刻版になるものの、やはり入手経路が特殊で
このシークレットレア版青眼、通称"シクブル"には
現在、とんでもない値段がついてますね。
スターターに収録されたウルトラレア版より
遥かに高額です!

このように、当時の青眼はとても特別なカードでした(*´ω`*)
現在は初期とはイラストが異なるものが多いものの、レアリティを気にしなければ比較的簡単に
入手できますね。

ここで、購入する際に注意があります。
それは"偽物"の存在です!

特に上の画像の初期青眼は偽物がかなりの数が
出回ってるそうです。

特に注意すべきが初期青眼のパラレル使用です。
上の画像の初期青眼のレアリティは
ウルトラレアとシークレットレアしか
存在しません。

もし、画像と同じ青眼でかつカード全体が光る
パラレル使用のウルトラレアを見つけたら
間違いなく偽物なので注意しましょう!

*初期の遊戯王カードには、現在のように
カード右隅に"偽造防止ホログラム"がついておらず
簡単にコピーカードを製作出来たようです。
そのため、高額な初期の遊戯王カードを購入する
場合は特に注意しましょう。

では気を取り直して、僕の二番目に大切にしている
青眼のカードが、こちら。

ザ・レアリティコレクションに収録された
"ホログラフィックレア"の青眼です。
封入率が非常に低く、24箱に1枚の確率で入って
いたそうです!!

僕は安い時にシングルで購入しました。
24箱に1枚という確率は「伝説の白き龍」と同じ
確率ですね。

ホログラフィックの青眼は後に
アニバーサリーパック1stにも収録されましたが
こちらは厳密には

"ホログラフィックパラレルレア"

と言う、普通のホログラフィックレアとは別の、
異なるレアリティとなります。

それではこれにて。
イラスト違いの青眼のカードは、また機械が
あればご紹介しますね(*≧∀≦*)

お終い(・∀・)ノシ

もう一つの

こんにちは。
前回はRCのエアロアバンテをご紹介しましたが
RCを紹介したならミニ四駆も紹介せねば!
という事で今回はこちら

はい。
ミニ四駆版のエアロアバンテです。
ミニ四駆30周年記念第一弾として発売
されたものです。

シャーシは新型のAR(エアロ)シャーシを採用し
軸受けには低摩擦樹脂のプラベアリングが
使用されております(^ω^)

エアロの名の通り、空気が車体をスムーズに
流れるように設計されております。
リヤウイングもF-1を彷彿とさせる形に
なっていますね(*´ω`*)

次はシャーシです。

シャーシの表面です。
たぶんミニ四駆に詳しい方ならすぐに
お気づきかと思いますが
シャーシの表面からは電池やモーターを
入れる事ができません。

しかし、モーターの放熱対策はしっかりして
いますね。
よく見るとシャーシ側にもエアインテークが
あるのが分かるかと思います(^ω^)

じゃあ、どこから電池やモーターを
搭載するのかというと....

このようにシャーシの裏からセットします。
こうする事で、ボディを外さずにバッテリー交換
やモーター交換が可能なんですよ。

こういうギミックは、いざという時のトラブルに
便利ですよね(⌒-⌒)
特に耐久レースとかでは、バッテリー交換に
タイムを奪われ勝ちなので重宝します!

また、従来のようにバッテリーホルダーで
固定するのではなく
バッテリーをシャーシで包む形になるので
思わぬ衝撃でバッテリーが外れて走行不能になる
事もありませんしね。

また、ARシャーシは現行シャーシの中でも
トップクラスに速いので、
初心者にもオススメですよ(*≧∀≦*)

RCとの違いは、勿論ミニ四駆なので
根本的に違いますが
一番の違いはウイングですね。

RCエアロアバンテのウイングは初代アバンテの
ウイングをリスペクトした型ですが
ミニ四駆のエアロアバンテは先程も書いたように
F-1のウイングにそっくりな型となっています。

あとは、RCには無いエアインテークの
存在ですね。
見るとわかりますが、ミニ四駆のエアロアバンテの
ボディにはフロントにエアインテークが1つ。
リヤにエアインテークが二つあります。

このエアインテークは最初から穴が空いて
いますので、改造する必要がありません。
改造が面倒いよという方には嬉しいですね
(^ω^)

今までもアバンテ系の新型ミニ四駆は多数発売
されていますが、このエアロアバンテが一番
初代アバンテを彷彿とさせていて、正統進化と
思える姿をしているのではないでしょうか。
(あくまでも僕個人の意見ですが(⌒-⌒; ))

実車として作られたエアロアバンテもミニ四駆の
方をモデルにしているところを見ると
タミヤにとってもミニ四駆は特別な存在の
ようです(^ω^)

それではこれにて。
おすまい(*≧∀≦*)ノシ

またRCのお話

おはようございます(*≧∀≦*)
今日も前回と同じRCバギーの紹介です。
今回のマシンがこちら

前回のアバンテが進化したマシン
"エアロアバンテ"です(*≧∀≦*)

エアロアバンテはミニ四駆が特に有名ですね!
初代との違いは、勿論型そのものが変わってますが
まずボディが低くなり、
より流線型になってますね。

それでも初代アバンテを彷彿とさせるボディ形状
は、アバンテの正統進化と言っても良いものだと
僕は思います(*≧∀≦*)

アバンテMk.2でもフルボールベアリングが
標準搭載でしたが
このエアロアバンテは

フルボールベアリングではありません。

ボールベアリングも使われていますが、
所々の軸受けにはプラベアリングが使われて
います。
その為、フルボールベアリングにするには別途
ボールベアリングを追加購入する必要があります。

ホイールは初代の黄色ではなくシルバーで
前後のホイールの大きさが異なります。
このエアロアバンテに使用されているホイールは
別のRCバギーにも使用されている標準タイプ
みたいですね(・∀・)

次はシャーシです。

シャーシもDF-02タイプで、他のバギーにも採用
されているものです。

モーターを縦に配置するところがアバンテっぽい
と思ったのは僕だけでしょうか?(⌒-⌒; )

フロントとリヤのサスペンションは金属ではなく
標準的なプラ製です。
ですが、初代と比べフロントサスのストロークが
縦に伸びており、ショックの吸収力は高いそうで
す。

前後独立サスのダブルウィッシュボーンである所
は、初代と同じですね(・∀・)

と、こんなところでしょうか。
エアロアバンテは2012年に新発売された
アバンテとしては最新マシンとなります。
とても組み立てやすく、RC初心者でも安心して
組み立てる事ができますよ(^ω^)
お値段も、RCとしてはお手頃で手に入り易いのも
魅力ですね(*≧∀≦*)

僕はプロポを持ってないので走らせた事は
ありませんが
非常に良く走るそうですよ(*≧∀≦*)

ブラシレスモーターを搭載して走らせると
そのスピードにやみつきになるとか。
制御がムズイそうですが(⌒-⌒; )

実はこのエアロアバンテが僕の2台目のRCになる
のですが、前回の初代アバンテは制作段階で
破損したパーツがいくつかあり、プロポがあっても走行できない状態でしたが
エアロアバンテはその反省を活かして作ったおかげで、プロポさえあれば走行できる状態だったりします(⌒-⌒; )

ただ、既に盆栽として2~3年経っているので
グリスを点検する必要がありますが(^-^;

最後に初代・エアロ両アバンテを並べてみたよ♫

こうやって見ても、やっぱ初代アバンテが
一番かっこ良い(*≧∀≦*)

いずれは、破損パーツを買い替えてあげたいものですな(*´ω`*)
破損したって言っても、Eリングなどの細かいパーツだけだし、
僕にとって初代アバンテはとても思い出深いマシンなので余計にね。

それではこの辺で。
おすまい(*≧∀≦*)ノシ
プロフィール

青空太陽

Author:青空太陽
空色カザミドリへようこそ♪
暇つぶし的に自分のイラストや趣味の事を綴っていこうというブログです。画像の無断転載・二次配布はご遠慮下さいな。リンクフリーですのでご自由にどうぞ♪

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